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禁煙の後遺症と考えて、薬物依存一般に重ねたり、自分との対応について認知心理学的な方法をイメージしながら、右往左往して来ました。
禁煙の後遺症と考えたのは、一つのアイデアでした。禁煙を振り返りながら降りていくと、そもその禁煙そのものが自分の人生のドラマの一つで、禁煙を通して問題が見えてきたものと、思うようになりました。禁煙の後遺症では収まりきれないことがらが見えてきました。そもそも、そういうものだったのでしょう。
ここからは、楽しい禁煙応援団リターンズというより、自分の自身の応援団を生真面目にやり直すことのような気がします。

ここから先は、禁煙仲間との再会の目的はなくなりました。
タイトルを変えて・・・いつかはブログを閉じるまで書いていきます。


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